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ウィキエンジン
Rustで書いてた。
データベースを使わない方針。
HTMLにレンダリングした結果をファイルに保存し、OpenBSDのhttpdを活用して、そのまま配信する方向。
ひとつのディレクトリに多数のファイルを置くとパフォーマンスが悪くなるので、実体は階層化し、FUSEでフラットに見せる。
Cで書いてた。
後に生成AIで書き込みをフィルタするようにしたけど、AIのAPIを叩く部分はPerlで書いてた。
Oddmuse をFastCGIに対応させて動かした。
プラグインをいくつか追加。
UseModWiki をFastCGIに対応させて動かした。
その後
HimeWiki を作ったので要らなくなった。
テキストエディタ
vi風テキストエディタ作り。
Cで書いてた。
その後
levi を作ったので要らなくなった。
操作系
ゲームパッドで文字を入力する padkey は、元々はAndroidで作った。
それをLinuxに移植したのが padkey_linux だった。
mmodif はキーボードの通常キーにモディファイアを重ねる。
furui はpadkey系とmmodifを統合したもの。
その後
padkey系でゲームパッドで文字を入力するのは、訓練が厳しいのと、どんなに訓練してもキーボードほど速くはならないのが問題。
mmodifで通常キーにモディファイアを重ねるのは、部分的には QMK で実現できる。
といったわけで要らなくなった。
オンラインゲーム
Javaで書いてた。
システムは出来てたが、ゲームデザインできず頓挫。
その後
生成AI時代なので、アートをAIに任せて再始動したい。
Javaは、やめて、フロントエンドをFlutterで、バックエンドをGoで作りたい。
そのうち。
ウィンドウマネージャ
Ion 2 がDebianパッケージから消え、新しいDebianでビルドできなくなってたので、ビルドできるよう修正した。
その後
i3 で良い気がして要らなくなった。
今は Xfce を使ってる。
MediaWiki
Miraheze のウィキが削除されないよう定期的に自動で書き込むツール。
Rustで書いた。
その後
Mirahezeから撤退したので要らなくなった。
Minix 3
Minix 3 で XMPP/Jabber で通信するテスト。
その後
Minix 3 を使わなくなったので要らなくなった。
システム
ウェブ上で文字端末風の疑似システムを作った。
フロントエンドがJavaScriptでバックエンドがJavaだった。
その後
Sunani を作ったので要らなくなった。
掲示板
mwForum が無くなったので復刻を試みた。
その後
掲示板に興味が無くなり要らなくなった。